iDeCo

【iDeCo始め方】節税・貯蓄におすすめの金融機関と運用商品はコレや!

よっしゃ!今回の記事では雇われ薬剤師や看護師必見のiDeCo(イデコ)の始め方を解説するで!

ん?iDeCoって何や?美味しいんか?ってキミは以下の記事で解説してるからそっから読み進めてみてな~。

必読!
【図解】iDeCoの節税効果やメリット・デメリットについて解説するで!

続きを見る

 

iDeCo始めるのは簡単(金融機関に書類送るだけ)なんやけど、始める前には色々と考えておかなアカンことが多数あるねん。

最も大事なのが、

  1. 金融機関(どこでiDeCoの口座を開設するか)
  2. 運用商品(iDeCoのお金をどこに預けるか)

やな。

Key
運用商品を決めるためにも、ほんまに大事なんは「金融機関」選びやで!

金融機関が違えば、運用商品も違ってくるし、一旦iDeCoを開始したら金融機関の変更は簡単にはできへんのや(手数料+手続きが面倒)

 

今回の記事では雇われモンがiDeCoを始めるに当たって、こんなことが気になってるキミ向けに書いてみたで!

 

これが気になるキミへ

  • iDeCoの始め方が分からない(難しそうと感じている)
  • iDeCoの金融機関選びが分からない(おススメの金融機関は?)
  • iDeCoの運用商品選びが分からない(節税におススメの運用商品は?)
  • iDeCoの拠出額はどれくらいにしたらいいのか

 

Key
iDeCoは投資(資産運用)にも役立つけど、今回は敢えて「節税」に特化したおススメを紹介するで!!

 

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金融機関を選ぶ:ポイントは手数料と運用商品

超・重要なのがこの金融機関選びや。やから今回の記事ではココが一番ボリュームあるし、めっちゃ詳しく解説してるで!

 

金融機関の選び方のポイントは、

  1. 手数料
  2. 運用商品

の2点だけや。

その他にも、ネット・スマホでの使い勝手(ユーザビリティー)やコールセンターの充実、独自ツール、ネームバリュー、ポイント付与制度、なんかがあるんやけど、、、正直どこも似たり寄ったりやし、節税でiDeCoを始めるならあんま関係ないと思うわ。

 

ちなみにiDeCoを取り扱ってる金融機関の数って知ってるか?ざっと数えただけやけど、2019年2月時点で

250件を超えとったんや!

参考:iDeCo公式サイト【運営管理機関一覧】より集計

 

Key
うっっわ、めっちゃ多いやんけ・・・こんな中から選ばなアカンのか・・。

 

と、思うかもしれんけど、今から解説するポイントを押さえておけば、この選択肢をグっと減らすことが可能になるんや。

 

結論から伝えておくで。後悔なくワイが自信を持っておススメできる金融機関はこの4つや。

  • マネックス証券
  • 楽天証券
  • SBI証券
  • イオン銀行

というか、iDeCoを節税目的で始めるんやったら、現時点ではこれ以外にあまり選択肢がないねんな・・・。

 

Key
ほな、なんでこの4つがおススメできるかを手数料、運用商品の観点から解説していくで。

 

手数料は最安値以外選択するな

iDeCoの節税効果やメリット・デメリットについて解説するで!」の記事でも解説してるけど、iDeCoを行っていく上で必要な手数料として、以下の2つがあんねん。

iDeCoの手数料金額
①口座開設費用(初年度のみ2,777円
(全金融機関一律
②口座の維持費用(ずっと167円~617円/月
(金融機関によって異なる)

 

「①口座開設費用」はどこの金融機関でiDeCoを申し込んでも絶対に一律やし、初年度1回限りの手数料や。やからこっちはあんま気にすることないわ。

気にせなアカンのは「②口座の維持費用」で、金融機関によって月々最低の167円から最高617円と、めっちゃ幅があるねんな。

 

Key
こんなん・・・・一目瞭然やん。

口座の維持費用が月々167円の金融機関以外、選べるわけないやん!!!!

 

そう!口座維持費用は月々絶対に取られる手数料やから、これは絶対に「最低の167円/月」の金融機関しか選択肢にないんや。

 

そうするとな、さっき250件を超えとった金融機関の選択肢やけど、無条件で最低の167円/月が適応されるんは

8件の金融機関(地方銀行除く)

に絞られるんや。

他にも運用合計資産が一定額を超えると適応される金融機関もあり。2019年2月時点。

 

主な金融機関を列挙すると、りそな銀行、イオン銀行、SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、大和証券、等やで。

 

Key
おぉ、手数料を考えるだけでだいぶ絞られたで!

ほな次は運用商品の選び方を解説していくな!

 

運用商品は「元本確保」が第一!

iDeCoの運用商品は大きく分けると以下の2種類があんねん。

  1. 元本確保型:銀行預金・保険
  2. 元本変動型:投資信託

 

もちろん、預貯金や保険商品では基本的に「元本確保」やからな、合計の積立金(元本)に対して給付額が減ることはないし、絶対安全な運用先や。(保険会社等が倒産せん限り)

一方、投資信託では価格変動リスクがあるから「元本変動」や。給付額が元本以上に増えることや減る(元割れ)ことも当然あるのが注意点やで。

※出典:iDeCoの節税効果やメリット・デメリットについて解説するで!

 

ほな、雇われモンが節税目的でiDeCoを活用する場合、どっちがいいんやろか??

答えは、「元本確保型」の銀行預金やな。

 

Key
ワイは安心・安全第一や!工事現場と一緒やで!リスクはできるだけ取りたくない!

銀行預金は一番安心・安全なiDeCoの運用先やな。

 

ネットで検索すると「iDeCoの運用先が定期預金だけやと手数料も取られてインフレリスクもあるから投資信託の商品を選びましょう」ってよく書いてあるんやけど、、、、ワイは

節税目的なら銀行預金だけで全然あり

やと思ってるんや。

 

そもそもインフレリスクはこのご時世(2019年2月現在)、そんなに気にせんでもいいし、iDeCoの運用先が銀行預金だけであっても節税効果は抜群やからな。

この根拠や銀行預金でiDeCoを運用した際の試算については以下の記事で解説してるから、暇なときに目通してくれたら嬉しいで。

インフレリスクに踊らされたらアカン!失敗しないiDeCo/保険選びのために

続きを見る

 

あと、投資信託で多額を運用するデメリットとして最大なんは・・・・

値動きがめっちゃ気になる

ことやろな・・・。

Key
気になりすぎて通常業務に支障来したら意味ないもんな・・・。

雇われモンが節税目的でiDeCo始めるなら運用先は銀行預金だけでええと思う。

 

そんで銀行預金の商品は、基本、全てのiDeCoの金融機関が取り扱ってるわ。

Key
銀行預金オンリーで運用したいキミなら手数料が最安値の金融機関(前述の8件)をどこでもいいから選んだらOKなんやで~。

 

と言うても、なるべく安全・安心な投資信託商品があるのも事実や。

次の段落では少しだけ投資信託に興味あるキミ向けに解説するで。

 

+「元本変動(投資信託)」も視野に入れてOK

iDeCo運用中の利益は全て非課税になるんは知ってるよな?

 

せっかく運用中の利益が非課税なんやし、ちょっぴり投資にも興味があるキミは、なるべく

  • ローリスクな投資信託(例:国内債券、国内株式等)
  • 信託報酬(手数料)が安い

ような商品を取り扱ってる金融機関を選んだらええと思うで。

 

信託報酬(運用管理料)とは?

投資信託に関わる手数料として「信託報酬(最近では“運用管理料”とも言う)」があるんや。

これは、投資信託の合計額(純資産総額)に対して年間に引かれる利用料みたいなもんで、「年率○%」って感じで%で表示されとるねんな。

投資信託の種類等で変わるけど、おおよそ年0.5%~2%くらいが一般的な信託報酬やで。

 

例えば投資信託の純資産総額が10万円で信託報酬が0.5%の場合、信託報酬は年間で10万円×0.005=500円や。

 

仮に1年間全く運用利益が無かった場合、信託報酬分だけ差し引かれて、残りは99,500円になってしまうっちゅーわけや。

 

もちろん、運用利益が0.5%以上あれば黒字やからな。

やからキミがもし投資信託を始めたいなら、信託報酬は安いに越したことはないし、できるだけローリスクでローコストの選ぶんやで!!

 

運用先はいつでも自由に比率が選べるから、まずは銀行預金100%でスタートして、慣れてきたらほんの少しだけ投資信託を始める、ってゆーのもOKや(例:90%は銀行預金、10%は投資信託)。

 

投資信託の種類やけど、日本海外か、株式債権かによって以下の4種類に分類されるんやけど、一番ローリスクって言われてるんが日本の債権(国内債券)や。

  • 国内株式
  • 国内債券
  • 海外株式
  • 海外債権

※引用:【みずほ信託銀行】3.投資信託選びのポイント

 

海外はどうなるか不安なところがあるし、ローリスクで投資始めてみたいな、ってキミには

  • 国内債券のインデックス型(特にローリスク!)
  • 国内株式のインデックス型(株式の中でもローリスク)

から始めてみるのもアリやと思うで!ワイもこれしか投資信託はしとらんわ。

 

Key
投資信託にはインデックス(低リスク・低コスト)型とアクティブ(高リスク・高コスト)型があるけど、初心者は絶対にインデックス型しか選んだらアカンで!!

 

主な国内債券・国内株式と信託報酬の安い順に一覧表(共にインデックス型)を作成してみたから参考にしてな☆信託報酬がいずれも0.2%を下回ってるからかなりのローコストやで。(2019年2月時点)

商品信託報酬取扱い金融機関
国内
株式
DIAM DC国内株式インデックスファンド0.1674%松井証券、イオン銀行
マネックス証券
みずほ銀行、第一生命保険
ニッセイ日経平均インデックスファンド、
eMAXIS Slim国内株式(TOPIX)
0.1717%SBI証券
三井住友・DCつみたてNISA・日本株式インデックスファンド0.1728%三井住友銀行、楽天証券
SBI証券
国内
債券
三菱UFJ 国内債券インデックスファンド0.1296%松井証券、ソニー生命保険、
マネックス証券SBI証券
eMAXIS Slim国内債券インデックス0.1501%SBI証券
たわらノーロード 国内債券0.1512%イオン銀行、 みずほ銀行、
楽天証券

 

上表を見ても分かるけど、できるだけローリスクかつ信託報酬が安い商品を取り扱ってるのが、以下の4つの金融機関や。もちろん銀行預金の商品もあるし、口座の維持費用は一番安い(167円/月)で。

金融機関特徴公式サイトを
確認する
マネックス証券
・低コスト商品を厳選
・給付は一括と年金の併用可
・初心者向け
・お客様満足度94.5%
資料請求
楽天証券
・低コスト商品多数
・給付は一括と年金の併用可
・キャンペーンで楽天ポイント付与あり
・楽天ポイント倍率UP
資料請求
SBI証券
・低コスト商品多数
・商品数が多い
資料請求
イオン銀行
・低コスト商品多数
・商品数が多い
資料請求

 

Key
マネックス証券は初心者に一番おススメや。おススメ度は★5かな!

なぜなら商品が選りすぐりの25商品やから、初心者でもあまり迷うことがない。

見てもらうと分かるけど、インデックス型の国内株式・国内債券の一番信託報酬が低い商品を両方とも扱ってるのはココだけや。

あとiDeCo専用の問合せ窓口は土曜とか平日夜間も繋がるから安心やよ!

Key
楽天証券では期間限定キャンペーンで楽天ポイント付与があるから、楽天会員や既に楽天証券の口座を持ってる人ならおススメや。

楽天証券に口座持っとったら楽天ポイントが通常+1倍になるんやで。ふるさと納税との併用効果も抜群や!

楽天会員のおススメ度は★4!楽天会員じゃなければ★3.5!

Key
手堅く幅広い守備範囲があるのがSBI証券イオン銀行やな。迷うならココにしておけば間違いはないで。

共におススメ度は★3.5!

iDeCoの実績から言うとSBI証券の方が歴史があるな。

 

金融機関は後から変更できる?

「金融機関を決めてiDeCoを始めたけど、商品が納得できんかったから他の金融機関に変更したい」

 

Key
こんな疑問はよくあることで、結論から言うと、

金融機関の変更は可能や。でもおススメはできひん

 

なぜなら、手続が面倒やし、手数料がかなりかかってしまうからなんや。

 

まずは前の金融機関で積立ててきた運用資産を全て売却して現金にするんやけど、、保険商品やったら途中解約になって元割れする可能性があんねんな・・・。投資信託商品も同じや。

 

そんで変更したい金融機関にまた新しく口座を開設するんやけど、「口座開設費用」がまた必要になるで。

あと、変更前の金融機関にも約4,000円(+税)の「移換時手数料」も必要な場合があるんや。

 

以上のように金融機関の変更にはかなりの手間と負担がかかんねんな・・・。

やから、こんな事態にならんためにも、金融機関選びは事前にしっっっかりと念入りに行う必要があるねんやで!

 

Key
まぁ、雇われ薬剤師・看護師が節税目的でiDeCoを始めるんやったら、さっきワイのおススメした4つの金融機関から選んでおけば間違いはないで!!

 

ここまでのまとめ

  • 金融機関選びのポイントは「手数料」と「運用商品」にあり
  • 手数料は最低のもの(167円/月)を選ぶべし
  • 節税目的の場合、運用商品の基本は「銀行預金」
  • 投資に興味あるならローリスク・ローコストを選ぶべし(少額から開始)

 

拠出金額を決める(年に1回変更可)

iDeCoの拠出金額は最低5,000円/月やねんな。上限は特に無いんやけど、控除限度額までに抑えといてや!

※引用:iDeCoの節税効果やメリット・デメリットについて解説するで!

 

節税目的のiDeCoの場合、拠出金額まずは最低の月5,000円からの開始でええと思うわ。

 

キミもお給料から月に数万円は銀行に預金してるんちゃう?ワイもそうや。少額やけど月に一定額は銀行に預金しとるで。

でもな、悲しいかな銀行に貯金したとしても節税効果は皆無やし、金利によって増える可能性もほぼゼロなんや。

 

そんな堅実志向のキミにこそ、まずは月5,000円でiDeCoを始めてみることをおススメするで!

例えば現在、月に2万円ずつ銀行に貯金しとる場合、1万5千円はそのまま銀行に貯金して、残り5千円をiDeCoの銀行預金で運用するといった方法や。

 

月5,000円の拠出でも年間6万円の所得控除になるから、所得税率10%の場合やと所得税で年間6千円、住民税で年間6千円、合計で年間1万2千円の節税効果が得られるんや!(節税効果が初期費用+口座維持費用を大きく上回っとるから損はせーへん)

 

もし貯金するお金に余裕が出てきた場合には、年に1回拠出金を増やすこともできるし、その場合は節税効果も更に高まるで!

 

Key
というわけで、雇われ薬剤師・看護師がiDeCoを始める場合、まずは5,000円/月の拠出からがおススメやで。もちろん、もし余裕があるなら控除限度額の範囲内で拠出額増やしてもいいで~。

ちな、ワイも5,000円/月から開始して運用先は100%銀行預金やったわ。んで、1年後に拠出額を1万円/月に増やして10%だけ投資信託(90%は銀行預金)に変更したで。

 

拠出方法(自分か給料か)

iDeCoの拠出金を支払う方法には2種類あって、これは自分の好みで選択することができるんや。

  1. 給与天引き
  2. 個人の口座から引き落とし

 

このうち、「1.給与天引き」を選択した場合、申告は不要で勝手に毎年節税が自動的にされるようになるんや!

逆に「2.個人の口座から引き落とし」を選択した場合、毎年自分で申告(年末調整もしくは確定申告)をせなアカンのやで。

 

Key
そうなんや!

ほな楽そうな給与天引きにしとけばええんちゃうんか?そしたらあとは勝手に控除されていくんやろ。

 

確かに雇われモンが楽そうなんは「1.給与天引き」やろうけど、もし拠出金の金額を変更したり、退職・転職したりする時にはいちいち勤務先に申請しなアカンのがデメリットや。

 

申告自体は以下の記事で解説してるけど、年末調整なら全然難しくないし手間でもないで。

iDeCoの申告が不要な人は?必要なら年末調整か確定申告!

続きを見る

 

どっちにするかは、金融機関へ申し込んだ際の書類に書く欄があるからそれまでに決めておけば大丈夫やで~。

Key
↓はワイのiDeCo口座を開設した時の書類やで。ワイは個人支払にしたわ。

 

金融機関へ申し込み、必要書類を送付

よし!ここまで来たら、あとは金融機関へ申し込んで必要書類を送付したら完了やで!

 

手順としてはざっくりこんな感じやな。

step
1
ネットで資料請求 or 申し込み

最近ではネットで必要事項を入力して申し込むと、ほぼネットだけで書類が完成してあとは印刷・押印して郵送!で完了することもあるで。

step
2
書類が届く(もしくは印刷)

step
3
書類の記入・押印

「事業所登録申請書 兼 第2号加入者に係る事業主の証明書」って書類は会社に提出して記入してもらう必要があんねん。勤務先の経理担当者等に提出先を聞いてみたらいいと思うわ~。

step
4
金融機関に書類を郵送する

 

これで1~2か月後には書類が承認されていよいよiDeCo口座が開設されるで!

 

まとめ

Key
ふぅ。今回の記事ではiDeCoの始め方と金融機関・運用商品選びについて解説してきたで!

なかなか難しい内容もあったかもしれんけど、付いてきてくれてありがとうやで。

 

まとめ

  • iDeCoの金融機関選びは最重要事項!
  • 運用商品は元本確保型を基本に
  • 拠出額は最低の5,000円/月からがおススメ
  • 申し込みはネットで楽々!

 

一旦金融機関を決定すると、金融機関変更は楽にはできひんからしっかり考えて選ぶんやで~。

 

雇われ薬剤師・看護師が節税目的(±少しの投資信託)でiDeCoを始めたい場合、下の4件の金融機関から選んでおけば間違いはないで!これはワイが自信を持って言えるわ!

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マネックス証券
・低コスト商品を厳選
・給付は一括と年金の併用可
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・低コスト商品多数
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・低コスト商品多数
・商品数が多い
資料請求

 

Key
ほんまは4件全部目を通して確認してみて欲しいんやけど、メンドイやろうから、、

とりあえず気になる2件くらいは資料請求してパンフレット等を見比べてみたらええと思うで。

 

iDeCoの拠出時の節税効果は抜群やからな。上手に活用してもらってキミの人生に役立てて貰えればワイは嬉しいで~。ほな、また!

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Key(中二病)

【保有資格】薬剤師、2級FP技能士、他
深淵の闇(関西)より生まれしmaster swordsman。暗黒の使者(税金の計算)と奮闘中。中身はいたってマジメな社畜リーマン。
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