DOAC

2.循環器系 11.血液・造血器系

イグザレルト(リバーロキサバン)の作用機序と副作用【静脈血栓塞栓症】

厚生労働省は2015年9月24日、イグザレルト錠10mg、同15mg(一般名:リバーロキサバン)に「深部静脈血栓症及び肺血栓塞栓症の治療及び再発抑制」の効能・効果を追加することを承認しました。 &nb ...

2.循環器系 11.血液・造血器系 疾患・作用機序まとめ

DOAC(直接経口抗凝固薬)の作用機序と薬剤一覧のまとめ【心原性脳塞栓症】

抗凝固薬としては長らくワルファリンが使用されていましたが、ここ数年で新たな抗凝固薬(DOAC)が登場してきました。 現在では4種類の薬剤がありますので、それらの作用機序と薬剤一覧についてご紹介します。 ...

2.循環器系 11.血液・造血器系

プラザキサ(ダビガトラン)の作用機序と副作用【心原性脳塞栓症】

今回は「非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症抑制」を効能・効果とするプラザキサカプセル75mg/110mg(一般名:ダビガトラン)についてご紹介します。 非弁膜症性心房細動 ...

2.循環器系 11.血液・造血器系

リクシアナ(エドキサバン)の作用機序と副作用【静脈血栓塞栓症】

厚生労働省は2014年9月26日、リクシアナ錠15mg、同30mg、同60mg(一般名:エドキサバントシル酸塩水和物)に「非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中および全身性塞栓症の発症抑制、静脈血 ...

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