高脂血症

5.内分泌・骨・代謝系

レパーサ(エボロクマブ)の作用機序と副作用【高脂血症】

2019/6/19    ,

2019年6月18日、レパーサ皮下注(一般名:エボロクマブ)の効能・効果である「家族性高コレステロール血症、高コレステロール血症」に「HMG-CoA還元酵素阻害剤による治療が適さない患者」が追加されま ...

2.循環器系 5.内分泌・骨・代謝系

コラテジェン(ベペルミノゲン ペルプラスミド)の作用機序【重症虚血肢】

コラテジェンとは、2019年3月26日に「慢性動脈閉塞症」を対象疾患として承認された日本初の遺伝子治療用製品です。少数例の臨床試験しかないため、条件・期限(5年間)付きで承認されています。 「条件及び ...

2.循環器系 5.内分泌・骨・代謝系

ロスーゼット配合錠(エゼチミブ/ロスバスタチン)の作用機序【高脂血症】

2019年3月26日、「高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症」を効能・効果とする新医療用配合剤のロスーゼット配合錠LD、同HD(一般名:エゼチミブ/ロスバスタチンカルシウム)が承認されまし ...

5.内分泌・骨・代謝系

プラルエント(アリロクマブ)の作用機序と副作用【高脂血症】

2019/5/15    ,

厚労省は2018年11月21日、プラルエント皮下注75mgペン、同150mgペン(一般名:アリロクマブ(遺伝子組換え))の現在の効能・効果である「家族性高コレステロール血症、高コレステロール血症(ただ ...

5.内分泌・骨・代謝系 疾患・作用機序まとめ

【高脂血症】フィブラート系薬剤の作用機序と薬剤一覧の紹介

2018/12/30    , ,

今回は「高脂血症」とその治療薬の一つであるフィブラート系薬剤(~~フィブラート)の作用機序を中心にご紹介します。 フィブラート系薬剤は数製品発売されていますので、その一覧についてもご紹介します。 &n ...

5.内分泌・骨・代謝系

パルモディア(ペマフィブラート)の作用機序と副作用【高脂血症】

2018/12/30    , ,

「高脂血症(家族性を含む)」を効能・効果とする新有効成分含有医薬品のパルモディア錠0.1mg(一般名:ペマフィブラート)が2017年7月3日に承認されました! 製薬会社 製造販売元:興和(株) 販売元 ...

2.循環器系 5.内分泌・骨・代謝系

アトーゼット(エゼチミブ/アトルバスタチン)の作用機序【高脂血症】

厚労省は2017年9月27日、「高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症」を効能・効果とする新医療用配合剤アトーゼット配合錠LD、同HD(一般名:エゼチミブ/アトルバスタチン)を承認したと発表 ...

5.内分泌・骨・代謝系

クレストール(ロスバスタチン)の作用機序【高脂血症】

2018/12/30    

今回は「高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症」を効能効果とするクレストール錠(一般名:ロスバスタチン)の作用機序についてご紹介します。   高脂血症(脂質異常症)について 高脂血 ...

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